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初ヴィンテージ リリース
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われわれハギサギヴィンヤードの2025年ヴィンテージをご紹介します。
先日のクラウドファンディングでは516%の達成率となり、大好評のワインです。
少量生産ですのでお早めにどうぞ。
"Versioning"には版を管理するという意味があります。元ITエンジニアという我々の背景と、歴史を重ねていくという強い意志を込めて命名しました。
ハギサギヴィンヤードのワインの特徴

01
山口県萩市で自家栽培したワイン用ブドウ100%を使用
ハギサギヴィンヤードは山口県萩市にあります。北部の果樹産地「平山台」でワイン用ブドウを自家栽培したブドウを100%使用しています。ブドウの仕立ては高品質が期待できる垣根栽培を採用しています。
02
耕作放棄地をブドウ園に再生
東京からの移住後、耕作放棄された桃園の再生から着手しました。古い桃を抜き、ブドウをを1本ずつ植えました。開拓、垣根の設置はすべて自分で行いました。インディーズワイナリーとしてDIY精神を大事にしています。

